HERB GARDEN/ハーブガーデン

天然由来成分にこだわった人と地球にやさしいオーガニックシャンプー『 HERB GARDEN 』

 

市販の安価なシャンプーの多くは、泡立ちを良くするため・サラサラ感を出すために石油系界面活性剤やシリコンといった科学的な人口物を多量に使っています。
これらは、頭皮を通じて体内に蓄積されていき、分解さずに徐々にダメージを与え続け、抜け毛・薄毛・フケ・かゆみなどのトラブルを引き起こします。

 

一般的にドラッグストアなどで販売されている市販のシャンプーは、石油系界面活性剤を使用しており、頭皮に強いダメージを与えてしまいます。
しかし、泡立ちが良く、安価な原料であるため、大量生産されているシャンプーには最も一般的に使用されているのが実情です。

 

最近は「ラウレス(ラウリル)硫酸Naが頭皮に悪い」という認識が増えているため、アミノ酸シャンプーを探して買う人が増えているため、ドラッグストアでも「アミノ酸シャンプー」として販売している商品が増えましたが、成分をよくみるとアミノ酸洗浄剤が主原料でも脱脂力が強い洗浄剤を混ぜていたり、コンディショナーにシリコンを使っているものや、合成成分(防腐剤、香料など)を使っているものが多くあります。

 

 

『 HERB GARDEN 』は天然由来成分にこだわった、人にも環境にもやさしいシャンプーです。

 

HERB GARDEN/ハーブガーデンは
☆ 天然由来成分100%使用
☆ ノンシリコン、アミノ酸シャンプー
☆ 南阿蘇産オーガニックハーブウォーター使用
☆ エコサート認定オーガニック成分配合
☆ 38種類の植物エキス
☆ 石油系界面活性剤・合成香料・着色料・保存料一切不使用

 

99.9%自然に分解され、水に戻ります。

 

 

HERB GARDEN/ハーブガーデンはどんな人にオススメ?

ハーブガーデンシャンプーは、こんな人にオススメです。

 

☆ ダメージケア対策
☆ 抜け毛対策
☆ 頭のニオイ・加齢臭対策
☆ 頭皮トラブル
☆ 妊娠中・産後抜け毛

 

 

経皮毒とは

経皮毒とは・・・毒性の成分が皮膚を経由して体内に侵入すること。

 

合成界面活性剤(ラウリル硫酸Naなど)で皮膚バリアである角質層が破壊されると、そこから脂溶性の高い有害化学物質が浸入し、真皮の毛細血管まで浸入し、血液に乗って全身を巡ることになります。

 

皮膚から入った化学物質は10日かかっても10%も排出されないといわれており、ほとんどは皮下組織に残留し、体内に蓄積されます。

 

 

だから、天然成分100%のハーブガーデンシャンプーがオススメなんです。

 

 

ハーブガーデンシャンプーは、楽天では売っていませんでした。
これから、もし売るようなことがあっても、通常価格での販売だと思います。なのでハーブガーデン シャンプーは公式サイトから購入しましょう。
公式サイトなら、ハーブガーデン シャンプー・コンディショナー通常価格8.000円 →4.000円で購入できますよ。
それに公式サイトなら、間違って別のメーカーのシャンプーを買ってしまった・・・という失敗もありませんね。

 

 

 

 

HERB GARDEN/ハーブガーデンシャンプーの特徴

ハーブガーデンシャンプーの特徴@・・・天然成分100%のシャンプー
原料はすべて天然由来の成分。石油系界面活性剤、合成香料や着色料はもちろんのこと、防腐剤まで天然植物エキスで代用しているんです。

 

石油系界面活性剤
ラウリル硫酸Na
ラウレス硫酸Na
シリコン(ジメチコン等)
合成香料
合成保存料
(パラベン、フェノキエキタノール、安息香酸ナトリウムなど)
タール系色素
などはいっさい使用していません。

 

ハーブガーデンは防腐剤不使用にもこだわり、防腐効果のある植物エキス(グレープフルーツ果実、サンショウ果実エキス、スイカズラ花エキス、ブルサチラコレアナエキス、銀)をミックスして配合しています。

 

ハーブガーデンシャンプーの特徴A・・・徹底した使用感の追求
「ノンシリコンなのにきしまない!」 「アミノ酸シャンプーなのに、泡立ち抜群!」
従来の天然系シャンプー(オーガニック・ノンシリコン・アミノ酸シャンプー)は、成分がマイルドだという利点がある反面、泡立ちが悪かったり、汚れが落ちにくいといったマイナス点もありました。
ハーブガーデンシャンプーは、独自の処方により抜群の泡立ち・泡切れを実現。
不要な汚れをきちんと落としながらも、必要な潤いを保つため、シャンプー後はしっとりまとまります。

 

ハーブガーデンシャンプーの特徴B・・・一滴残らず頭皮と髪のことを考えた独自の処方
熊本県南阿蘇産のオーガニックハーブを抽出したハーブティーをシャンプーのベースとなる精製水として使用。
毎日使うものだから、水一滴にまでこだわり、健康な髪に欠かせないミネラルたっぷりのシャンプーです。

 

ハーブガーデンシャンプーの特徴C・・・ダメージ&エイジングケアの38種類の植物エキス配合!
センブリエキス、ユズ果実エキス(ユズセラミド)、ヒアルロン酸Na、サンショウ果実エキス、グレープフルーツ果実エキス、スイカズラ花エキス、プルサチラコレアナエキス、アルニカ花エキス、オドリコソウ花エキス、オランダカラシエキス、ゴボウ根エキス、セイヨウキズタエキス、ニンニクエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ローズマリーエキス、ローマカミツレ花エキス、ヤシ油(V.C.O)、サクラ葉エキス、フムスエキス(フルボ酸)、ユチャ油(サザンカ油)、ラフィノース、アロエベラ葉エキス など

 

 

ハーブガーデンの成分解析

 

<<洗浄成分>>
ラウロイルメチルアラニンNa・ココイルグルタミン酸・ココアンホブロピオン酸Na・コカミドプロビルベタイン・ココイル加水分解タイズタンパクK・ヤシ油 (V.C.O)
<<刺激性のある合成界面活性剤>>
なし (アミノ酸系・植物由来の合成洗浄剤は除く)

 

 

<<髪と同じ成分、アミノ酸で洗うから優しい。>>

 

アミノ酸系シャンプーは、石鹸キャンプーの欠点を改良するためにヤシ油などから抽出した成分にアミノ酸を加えた洗浄成分を原料としています。
マイルドな使用感ながら組み合わせ次第で泡立ちが良い。
成分解性に優れています。

 

HERB GARDEN/ハーブガーデンを実際に使ってみた

HERB GARDEN/ハーブガーデンシャンプーとコンディショナーを購入してみました。

 

 

初めて使ったときは、今までのシャンプーとは泡立ちがちょっと違う感じ・・・
「今までシリコン系シャンプーを使っていた・頭皮の皮脂が多い・整髪料を使っている」という人は最初、泡がたちにくい場合があるらしいので私が今まで使っていたのはシリコン系だったのか・・・と思ったりしましたよ。

 

これまで、あんまり、こだわりなかったのでドラッグストアで適当に選んで買ったり、通販で毛染めを兼ねたものを買ったりしていたので、成分とかほとんど気にしてませんでしたが、「 経皮毒 」 を知ってから気持ちを入れ替えてしっかり選ぶことにしたんですよ。

 

パーマと毛染めのせいで、パサパサしてきていた髪が、ハーブガーデンのおかげでしっとりしてきました。
子供のころのような天使の輪がよみがえって、サラサラつやつやの髪になっていく予感です♪

 

 

 

●全成分【ハーブガーデン シャンプー】 内容量 300ml / 約2カ月分

 

水(オーガニックハーブティー)、ラウロイルメチルアラニンNa、ココイルグルタミン酸、ココアンホプロピオン酸Na、グリセリン、コカミドプロピルベタイン、ココイル加水分解ダイズタンパクK、ヤシ油(V.C.O)、サクラ葉エキス、フムスエキス(フルボ酸)、ユチャ油(サザンカ油)、ラフィノース、アロエベラ葉エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa(ペリセア)、クエン酸、セリシン、ポリクオタニウムー10、センブリエキス、ユズ果実エキス(ユズセラミド)、ヒアルロン酸Na、サンショウ果実エキス、グレープフルーツ果実エキス、スイカズラ花エキス、プルサチラコレアナエキス、アルニカ花エキス、オドリコソウ花エキス、オランダカラシエキス、ゴボウ根エキス、セイヨウキズタエキス、ニンニクエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ローズマリーエキス、ローマカミツレ花エキス、香料(アロマ精油ブレンド)

 

●全成分【ハーブガーデン コンディショナー】 内容量 300ml / 約2カ月分

 

水(オーガニックハーブティー)、ベヘニルアルコール、パルミチン酸エチルヘキシル、水添ヤシ油、ミリスチン酸、ステアリン酸グリセリル、パーシック油、ステアラミドプロピルジメチルアミン、ポリクオタニウムー10、セテアラミドエチルジエトニウムサクシニル加水分解エンドウタンパク、ヤシ油(V.C.O)、フムスエキス(フルボ酸)、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa(ペリセア)、乳酸、ユチャ油(サザンカ油)、セイヨウトチノキ種子エキス、シャクヤクエキス、カミツレ花エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、水溶性コラーゲン、ユズ果実エキス(ユズセラミド)、加水分解エラスチン、サンショウ果実エキス、グレープフルーツ果実エキス、スイカズラ花エキス、プルサチラコレアナエキス、アルニカ花エキス、オドリコソウ花エキス、オランダカラシエキス、ゴボウ根エキス、セイヨウキズタエキス、ニンニクエキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ローズマリーエキス、ローマカミツレ花エキス、サクラ葉エキス、香料(アロマ精油ブレンド)

 

正しいシャンプーの手順

 乾いた髪の状態で頭皮をまんべんなくブラッシング。
ブラシは静電気が起こりにくく頭皮にやさしい豚毛や木製のものがオススメです。
シャンプーする前に髪と頭皮の汚れをしっかりとお湯ですすぎ洗いする。
この作業をするだけで半分以上汚れを落とすことが可能。
2分くらい時間をかけるつもりで、髪の表面だけでなく頭皮もマッサージする。
一度に全体を洗うのではなく、頭頂部・サイド・後頭部・えりあしというようにパーツを分けて、指のはらで下から上に向かって動かして丁寧に洗いましょう。
アミノ酸シャンプーは髪や頭皮、肌にやさしいので、時間をかけて洗ったり、2度洗いしても頭皮に負担をかけないので、1度洗いでは物足りないひとは2度洗いしましょう。

正しいコンディショナーの手順

シャンプー後、適量を手に取って髪につけます。
コンディショナーをなじませている間に頭皮全体をマッサージします。
軽く洗い流します。
タオルドライし、ドライヤーで乾かす。乾かしすぎはダメージの原因です。頭のてっぺんから順番に頭皮を乾かしていくイメージで乾かし、最後に30秒ほど冷風を髪全体に当てるとキューティクルが閉まりツヤが出ます。

 

応用編
ダメージやボリュームが気になるかたは、ドライヤー前の髪になじませてから乾かしてください。洗い流さないタイプのトリートメントの代わりとして利用できます。